IR情報

株主還元策

株主還元の考え方

当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり10円の配当といたしました。
内部留保資金につきましては、当社の特化技術の拡充、生産性向上、新技術・新製品の開発など経営基盤の強化及び拡大を図るために有効に投資してまいりたいと考えております。

配当金の推移

単位:円

  24年2月期 25年2月期 26年2月期 27年2月期 28年2月期
1株当たり配当金 7 20 20 20 10
配当性向 - 39.6% 30.6% 42.6% 283.5%

配当政策

当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

また、剰余金の配当につきましては、当社の業績が得意先の受注・生産動向及び外注政策等により変動しやすいことから、年間利益の確定する期末(年一回)に配当を行うことを原則としております。

なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

  • 放電精密加工の詳しい資料
  • 製品・サービスの詳しい資料をお送りします
  • 資料請求はこちら